ワームケースとジグヘッドケースが一体化?メイホーのランガンケース3010W-1

こんにちは!キノピーです。

 

今回はメイホーの「ランガンケース3010W-1」をご紹介します。

 

スポンサーリンク

ランガンケース3010W-1

明邦化学から発売されているケースです。

ライトゲーマーなら使わない手がないレベルの超便利ケースです!

 

どこが良いのかを説明していきます!

 

ワームケースとジグヘッドケースが一体化!

片面はジグヘッドケース

ランガンケース3010W-1

(メーカーサイトより引用)

 

ケース片面はジグヘッドケースになっており、一面ジグヘッドの収納が可能です。

 

もう片面は仕切り付きケース

ランガンケース3010W-1

(メーカーサイトより引用)

 

もう片面は仕切り付きケースになっています。

 

ワームを収納しても良いし、プラグを入れるのも良いでしょう。

 

このケースを使う方ならこの面はワームで埋まりそうですね!

 

ワームスリップ加工

フタに「ワームスリップ加工」がされているので、フタにワームがくっつきません。

 

経験したことがある方は分かると思うのですが、フタにワームが引っ付くあの現象は非常に鬱陶しいです。

 

フタに引っ付いたワームに気付かずフタを閉めてしまうと、フタと仕切りの間にワームが挟まってクセが付いたり、切れたりしてしまう事もあります。

 

その現象が非常に起こりにくい加工がされているこのフタは非常に優秀なのです!

 

注意点

リバーシブルケースの為、ジグヘッドを保持する発砲がやや薄めです。

 

従って、重いジグヘッドは保持できず外れてしまう事があります。

 

感覚ですが3g以上は止めといた方がいいかも・・・

 

仕切りケースも浅いので、ボリュームのあるプラグは入らないかもしれません。

 

最後に

ケース1つでジグヘッドとワームを収納できるこのケースは非常に優秀だと思います。

 

バッグの中がゴチャゴチャしなくなるだけでもかなり快適になります。

 

是非試してみてください!

 


 

コメント

タイトルとURLをコピーしました